TOKUさんPresents(笑) 第2回F−OCうどんオフ

梅雨も明け暑さ厳しい7月21日にCB−FOC四国支部のうどん王ことTOKUさんと讃岐うどんをはしごしてきました。

AM10:30美馬I.C集合なので10時に自宅を出発し、20分ほどでI.Cに到着するとTOKUさんは着いており側に居た見覚えのある制服を着た方と話をしていた。

TOKUさんの7FC改。写真左の後ろの人は高速上で国家権力を行使する方で、僕たちに行使しているのではないので念のため。

TOKUさんと愛機


挨拶をすませしばし談笑の後出発する。 R438を北上し三頭トンネルを越えると香川県に入り、順番待ちが長蛇の列になっている谷川米穀店(うどん屋)を見ながら土器川沿いに下り、坂出市に入ると県道を高松方面に針路を取りしばらく走ると最初の店『彦江』さんに到着した。ここは看板も暖簾もなくおまけに路地を入ったかなり入り組んだところにあり、TOKUさん曰く「讃岐一分かりづらいうどん屋さん」との言葉通りで唯一配達用?の軽箱バンに屋号が入っているのが目印になるくらいだった。 店内に入り、順番を待つ間にデジカメで店内を撮影しようとしたら何と撮影禁止!!とダメだしされたので画像は無し。 仕方なくかけうどんのTOKUさんは大を僕は小¥130也を持って店外のベンチに腰掛けこの日初のうどんをほおばった。麺、出汁とも美味だった。 

食べ終わると次に向け移動する。 先ほどの県道からR11号バイパスに乗り換え高松方面にしばらく走ると次の店『山下』さんに着いた。 ここも看板や暖簾は無いが引き戸のガラスに名前は入っているのと入り口に(郵便局集配職員休息所)の看板があり、なるほどうどんマップの郵便局公認とはこのことか!と納得した。

店外(左)と店内(右)の様子。

店内で順番を待っているとここのうどんは昔ながらの羽釜で茹であげ、店のおばあちゃんがその茹で具合を揚げたばっかりのうどんを指で摘んで確認するのを見てTOKUさんと「熱ないんかなあ?」と顔を見合わせた。 ここでもかけうどんのTOKUさんは大を僕は小¥120也を貰い、出汁、ネギ、とセルフでのせ席に着き食べると出汁がいりこ出汁で昔ながらの田舎風味でなかなか美味だった。

昔ながらの羽釜(左)とTOKUさん食べる!の図

食べ終わると外でしばらくTOKUさんと缶コーヒー片手に談笑する。 前回のオフミからTOKUさんは点火系をモデファイしDYNA2000を付けてたので早速見せて貰う。

折角F2台なんで記念撮影(左)とバッテリー上に見えるのがDYNA2000(右)

暑いので次に向け移動する。 R11を高松市内中心部に向け炎天下の中を走り栗林トンネルを越えるとすぐに3件目の店『さか枝』さんに到着した。ここは某国立大学の側なので路地に大学生の往来が多くそこにバイクを止め店内に入り、またまたかけうどんのTOKUさんは大を僕は小¥150也を持って、TOKUさんお奨めの胡麻と天かすをたっぷり載せほおばった。ここも期待通りの旨い店だった。

店の外観(左)と店内の様子(右)

TOKUさん食べるpart2!(左)と胡麻と天かすたっぷりのかけうどん(右)

2人ともあっという間に平らげると近所にTOKUさんお奨めの茶店があるとのことでそちらに移動すると有名なチェーン店らしかったが僕は良く知らないので店内に入ると(ここは野郎2人で来る所じゃないな〜)と2人で笑いながら飲み物とデザートを注文し1時間ほどお互いの近況などをデザートをつつきながら話し合った後解散となった。
「次回のオフミは泊まりの飲み会付きでやりたいですね」と意見が一致したのでHIROさんお願いしますね!! おわり

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